現在、結果を残せているのは、宿屋大学で学んだことを
忠実に実行に移しているから。

【プロフィール】1996年国際トラベル&ホテル専門学校卒業後、「赤坂プリンスホテル」に入社、宿泊部配属。2000年New Zealandのリゾートホテル「Maruia SpringsTermal Resort」に転職。2002年クライストチャーチ「Crown Plaza Hotel」に。
2003年、「グランドハイアット東京」に入社、ドアマン担当。そのころ、ホームヘルパー2級を取得。2004年、白馬リゾートホテルラネージュ東館にてフロント勤務。2005年、友人の依頼で引き受けた都内のホテルの立ち上げに携わり、同ホテルの大成功を導く。2009年、都内の某宿泊主体型ホテル(当時稼働率20%平均)の運営を受託。現在は稼働率80%を維持。

池田 英之さん(35歳)

以前にホテルの立ち上げをする時に右も左も分からない自分は、宿屋大学の「ホテルマネジメント入門講座」受けました。どの講座も本当にためになりましたし、講師の先生はみんな一線で活躍されている方なので説得力あるお話や実際に学んだ事を実施する上に必要な手法など具体的に教えていただきました。
 もうひとつ、私の成長の弾みになり、いまでも指標になっているのが「飯島ゼミ」です。飯島幸親さんの教えや人格は、ホテリエとしての私の鑑になっています。人を扱うホテルマネジメントには、決してビジネスライクオンリーなリーダーでは務まらず、何より人格が優れていないといけないことを教えてくれたのが飯島さんでした。
 宿屋大学で学んだことによって自分に自信がつき、結果としてそのホテルでは実際に年間稼働率88.6%をマークすることができました。
 現在は小さなホテルの経営再建コンサルをしておりますが、先月の稼働と売上は前年の4倍にまでする事ができました。
 これも一重に学んだ事を実施してきたおかげだと思っております。
 これからマネジメントする方も、現在マネジメントしている方も、是非一度、宿屋大学に足を運ばれることをお勧めいたします。
 ホテル業界に熱い思いを持っている同志が集まっていますから。

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